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カオラックレストランG.H
おいしいピザレストラン併設のゲストハウスである。 カオラックの国道沿いにあり新築できれいな宿だった。 確か3部屋だけあり700バーツ。エアコン、温水シャワーと 小さな冷蔵庫があった。 津波の後建てたようだ。
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珊瑚の海をボートは進む
ここまで来ると海の色が違って見える。 日差し、風、温度すべてが心地よい。
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チェンライのお坊さん(Baan Bua)
お坊さんの境内掃除風景に思わずカメラを向けた。 寺の境内は緑が深く、朝訪れると読経の声が聞こえてきて すがすがしい。チェンライの朝夕はちょうど過ごしやすい気温だ。
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夕暮れの港町(タイ南部チュンポン)
タオ島滞在を終えて船でチュンポンの港町に戻る。 船室で寝ているとエンジン音が変わってきた。 甲板に出てみるとすでにボートは河口から遡上し始めていた。 夕暮れ時でオレンジ色に染まった水上家屋の景色に 時のたつのを忘れて見とれた。
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朝のタノート湾(タオ島)
タノート湾はタオ島の東海岸にある小さなビーチです。 3つのリゾートと1つのダイビングスクール、 そして小さいけれど美しい珊瑚礁を持った 素朴なところです。 サイリーやメー・ハートのように賑やかではないけれど 静寂と素朴さに満ちています。 当時バンガローは350B(約1000円)でした。
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朝の入り江とブランコ
東のビーチの朝は静かだ。 誰もいない砂浜の向こうに漁船が静かに停泊している。 ブランコも揺れることがなく退屈そう。